キャビスパをお風呂で上手く使うコツ教えます!

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テレビの通販番組でも時々取り上げられており、キャビスパの認知度も上がってきていますね。今回は、キャビスパ愛用3年目の私がキャビスパを上手に使うコツをご紹介!

 

自宅でできるサロンケア キャビスパ

キャビスパ

お家でエステのフルコースができるキャビスパ
手のひらサイズのコンパクトでありながら、しっかりサロンクオリティの効果が期待できる優れものです。

 

セルライトで悩んでいる方であれば、エステサロンで必ず薦められる「キャビテーション」「ラジオ波」

 

キャビテーションとラジオ波は溜まった老廃物と脂肪を分解してくれるので、部分痩せが期待できます。

 

また、「EMS」を搭載することで筋肉運動を強制的に行うことができます。溶かした老廃物や脂肪を押し流すとともに、代謝もあげることができますよ!

 

キャビスパの詳細はこちら
 

 

乾燥してる肌は滑りが悪い

脚痩せ保湿対策出典:https://locari.jp/

キャビスパの効果を1番発揮できるのが、入浴時の使用です。
ただ、乾燥している肌だとお風呂の中で使うのに滑りが悪くて使いにくいです…

なので、スリミングクリームやボディウォッシュは保湿力が高いものを選んでいただきたいと思います。

 

脚痩せには潤いも欠かせない

キャビスパを入浴時に使いやすくするにも保湿が大切なのですが、脚の保湿にはむくみにくくする効果もあるので、知っておいてほしいと思います。

 

ポイントはハリ感保温です。

 

保湿されている肌状態はハリや弾力があるのは想像できますよね。ハリと弾力でむくみ時の血管膨張をポンプの役割で押し返すことができ、むくみにくくすることができます。


また、潤いが保たれた状態だと、肌バリア機能が高まり熱が逃げにくくなるため、保温された状態と似た状態になります。例えば、寒い日に冷えた手にハンドクリームを塗ると手が温かく感じますよね!それと同じ原理です。

 

足の冷えを感じる方は保湿してあげることも意識してみてください。

 

>>美脚塾でご紹介しているクリームはこちら

 

 

キャビスパの使い方
キャビスパ使い方

 

①足裏を軽くマッサージ
②ふくらはぎの側面をくるぶしから膝裏に向けてキャビスパを滑らせる
③膝裏と膝の内側をくるくる円を描くようにキャビスパを滑らせる
④膝裏から太ももに向けてキャビスパを滑らせる
⑤鼠蹊部に老廃物が流れるようにハンドマッサージをしてお仕上げして終了

 

使うほど違う!脚痩せは継続が大切

セルライトが出来てしまっている状態であれば、1週間やそこらで細っそり…なんてすぐにはいきません。セルライトもできるまでに2年かかると聞いたことがあります。表面のボコボコが分かるくらいのレベルであれば、セルライトが出来てから2年以上は余裕で経過している状態です。

 

そんな年季の入った代物 (笑)を無くすにはそれなりに時間が必要です。体の変化は3ヶ月周期とエステサロンの方から聞いたことがあります。なので、最低でも3ヶ月は頑張って欲しいですね。

 

実際に、キャビスパを使い始めてから3ヶ月使い続けたら私自身、変化があったのは事実です。こんな感じね!

 

キャビスパで足痩せ成功
今も使い続けているので、今はこの写真よりももう少し細いです。

 

夏に向けてなら今からが本場!お家ケアで脚痩せしましょ♡

 

キャビスパの詳細はこちら
 

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